死ぬまでの暇つぶし

今のところは絵

捻挫

部屋でコケて右足を捻挫してしまった。昔からしょっちゅう捻挫をするので
既に両足首とも捻挫癖ができてしまい非常によろしくない。
そのおかげか知らないが、車のアクセルやバイクのブレーキペダルなどを
繰り返し踏み戻したりすると足が痺れてしまう。これではよろしくないので
何とかしたいのですが、足首を鍛えるのが一番いいんですかね?
とりあえず60キロの負荷で屈伸させてみてはいるんですが。

最近の話
2年越しでPSPoをクリアしてみた。なんかもうゲームが本格的に面白くない。ヤバい。
散々欲しかったオブリビオンも最初のチュートリアル終えた段階でウンザリ。
輸入PC版ですが、欲しい人いたらあげます。受け渡し場所はくらがり渓谷で。
とにかく情熱と根気が尽きてきた。

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療養

ぼくのすきなれーさー・らいだーしりーず(飽きるまで不定期)
nakano.jpg
中野真矢選手、お疲れさまでした。カワサキでの04年の日本グランプリ3位、そして06年の
オランダグランプリでの2位は凄かったです。
やっぱり表彰台の真ん中に立ってほしかったですが、体は大事にしてほしいですね。
特に二輪は体全体を動かす事が多いので、故障は大きなものでしょう。
しかしカワサキ撤退から1年を経たして中野も……。さびしくなりますね。

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豪胆

ぼくのすきなれーさー・らいだーしりーず(不定期)
デルクール
楽しみにしてくれている人が一人でもいればつづけてしまう、それが男の罪。
という事でパニやん……ではなく、パニやんと大喧嘩した揚句泣きながら帰った男
「オレ様」ことフランソワ・デルクール様。今回は結構似ました。
典型的なフランス人ドライバーの例に漏れず、ターマックを得意としてますが
その他の路面でも速い、と聞くとフランス人初のWRCタイトルを獲得した先輩
ディディエ・オリオールを思い出しますが、デルクールも運命さえ狂わなければ
二人目のフランス人WRCチャンピオンになる素質を持っていました。
というのも1994年、フォードのドライバーだった彼は熾烈なポイント争いをしていたの
ですが、友人のフェラーリF40をドライブ中に事故を起こし両足を骨折。後半を棒に振り
結果この年はポイントランキング2位で終えることに。事故さえなければ……。
この年がデルクールにとってもターニングポイントとなってしまったのかもしれません。
とは言えその後もプジョーで306MAXIをドライブしたり、206WRCをドライブしたり
フォードへ戻ってフォーカスを、そして三菱ではエースの扱いを受けたりと
仕事人さながら、色々なチームを渡り歩きました。ただ、ことごとく揉めまくって
三行半同然で出てくことも多かったですがw
彼の特徴はそのドライビングポジション。まるでハンドルを抱え込むかのようにして
運転するので、異様に前傾姿勢、シートも前方ギリギリ。そんな恰好で細かく修正舵を
当てながら、前輪駆動車そのままのドライビングでカッ飛んでいく。
また電子制御を極端に嫌い、アクティブデフも彼だけは機械式のデフにしてたそうです。
やっぱり90年代に活躍したドライバーは、皆一癖も二癖もある個性的な面々ですね。
各ドライバーの特徴もわかりやすかったし、キャラクター性がありましたね。
ところで、フランス人ドライバーと言うとデルクールやジャン・ラニョッティ御大
オリオールなどは頭髪がウフフな状態ですが、パニやんやローブは大丈夫でしょうか。

以下18禁な絵、閲覧注意
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遭遇

秋だしアケビでも生ってないかなと思い、近所の幸田の山へ散策へ行くことに。
と言うのは大義名分で、実際はガンマの火入れと林道の支線の先を確かめに。
さすがに上りは辛く、一速及び二速でビビビ〜と走っていたら水温がヤバかったので
休み休み行きました。そして前回レッツで挫折した林道へ到着。
さすがにデカイタイヤ&余裕のサスストローク、オマケにニーグリップもできるため
レッツのようにフラフラしたり、ハンドルを取られることも無く順調に進むと……支線は
さらに二股に。片方は舗装、もう片方は砂利道だったので、迷わず砂利道へ。
段々と険しくなる道、そのうちにパッと開けた!と思ったら車中で生活してる方が……。
見なかった事にしつつさらに進むと、無情の行き止まり。慌ててスピンターンしつつ
再び見ないフリをしてやり過ごし、もう一方の支線へ向かうことに。
分岐点へ向かう途中、何やらうごめく茶色いものが。意外と大きい……?
なんとこれが野生のニホンザル。一瞬最近東山動物園から逃げ出したサルかと
思うも、数日前に捕獲されたのでやっぱり野生のサルらしい。
目を合わせないようにしてその場をやり過ごしましたが、まさかサルがいるとは……。
ちなみに支線の先は桑谷山荘につながってました。どうもこの辺一帯は全部つながってる
みたいですね。アケビは全部熟して落ちて腐ってました。残念。

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案内

ぼくのすきなれーさー・らいだーしりーず(不定期)

ムートン&ポンス
ミシェル・ムートン女史(伊)とファブリツィア・ポンス女史(仏)の600馬力パワーズ。
ムートン女史(右)は女性ドライバーとして初めて、世界選手権で勝利した偉大な人で
アウディ・クアットロを駆ってドライバーズタイトル目前までいったスゲエ姐さんです。
太い眉毛と鋭い眼光で非常に漢らしい……いや、凛々しい方なのですが、競技時でも
しっかり化粧をしていたり、女性らしい一面も見せる素敵な方でしたね。
伝説のドライバーヘンリ・トイボネンの死後、彼の追悼を目的として始めた
全てのカテゴリーのドライバー最速を決めるイベント「レース・オブ・チャンピオンズ」は
有名ですね。(今年はバトン出るんですかね?)
女性ドライバーといえばF1にブラバムから出場(予選通ってませんがw)していた
ジョバンナ・アマティが有名ですが、引き合いに出すのは可哀想なので無しでw
そしてコドライバーを務めたのが眼鏡のポンス女史。
自身もイタリア選手権やサンレモラリーで入賞経験のあるツワモノ、長年アウディで
ムートン女史とコンビを組んでいました。その後はアリ・バタネンと組んでパリダカに
出たり、最近では女性初のパリダカ覇者、ユタ・クラインシュミットと組んでダカールに
出場したりしています。結構すごい人とコンビ組んでます、このメガネっ娘は。
若い頃はそれはそれは美人でしたが、今は可愛いオバちゃんになってますね。

最近の話
・当初の予定から大幅に遅れたけれど、やっぱり同人的なものを作りたいと思う。
 とりあえずピクシブあたりで反応を伺いつつ、イラスト集的なものを作りたい。
 そのため多分というか、確定的にあっちはまた放置。もうちょっと色々な意味で
 空気が落ち着いてから描きたい。
・家のファミリアが死ぬほど調子が悪かったのですが、修理に出したところ
 エア吸入口のホースが劣化して穴が開き、空気が漏れていたとの事で無事元通り。
 そこへ車を取りに行った時、店先のFTRとAPEが非常に気になる。ほ、欲しい。
 もうちょっと落ち着いたら買いたい。ジェベル125もあったし……。
 あと、そこで飼ってる犬をひたすらモフモフした。すごく癒された。犬はいい……。

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