死ぬまでの暇つぶし

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阿吽

何だかんだいって一枚描けてしまった。すげえ、静脈先生の言うとおりである。
今まで避けていただけだったのかも知らんね。この調子でもうちょっと絵をかけるといいな。
とは言え、徹夜で描いて仮眠三時間で30時間ずっと描いていたのは内緒。遅筆。
次はちん○んお先生にヤケド少女の良さを知らしめるべく、火炎放射兵が描きたい。
昔、野戦病院のベッドで火炎放射兵が全身火だるまで、今際の際に延々と戦場の
回想するだけって漫画を考えた事がある。新兵訓練から始まって、工兵隊に配属
最初は火炎放射兵の相方で、そいつが狙撃されて焼け死んだから主人公が
新たに火炎放射兵になって、トーチカやら塹壕やらを延々と焼き続けるの。
そのうちに人が焼ける匂いがずっと身体に着いてるような気がしてきて、最後に
主人公も背中の燃料タンクを撃ち抜かれて火だるま、ずーっと感じていた焼けた肉の
匂いは自分から発せられていた事に気づいた主人公は、最後に病院のベッドの上で
「俺達は生きたまま人を焼いていたんだ!」って言って事切れる。おしまい。
そんな内容は全く無いくせに、ただひたすら泥臭くて重くて陰気な戦場物が描きたい
そう思っていた時期がありました。ひたすら「寒い!」とか言わせてみたり。

あと旦那と子供を殺され犯された揚句に両手足切られ、火まで付けられた修道女が
軍用パワードスーツに移植されて戦争で大暴れ、その後暴走して賞金首になって
それをかつての同じ部隊のさえない親父が殺しに行く話とか。メタルマックス的な。
そう、メタルマックス的でシャドウラン的な荒廃したサイバーパンクと言うか何でもあり
ゴッチャ煮SFがやりたい。TRPG的な。厨二?描きたいんだから描きたいんだよ。

・親父に色々あって色々と考える。
・やりたい事はあっても、逆立ちしてもそれが出来ない場合はどうすればいいのか。
・結婚式用に青木の一番安い礼服と100円均一で白ネクタイ買ってきた。見栄など無い。

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